忍者ブログ

解体新章 531(Kozai)王

ただ壊して産業廃棄物として処分してしまうのでは無く、循環できる資源として木造住宅の木材を買い取らせていただく新しい解体方法をご提案します。古材王オフィシャルブログ

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

古材王

 昨年の着工数が発表されました。
79万戸
一昨年より2割減ったことになります。

今年の予想は増えて81万戸だと・・・・
全然増えてないですね。

不景気ですから、いいものを安くが売れます。

PR

古材王

 古材王では

解体価格ー古材等買取価格

で解体をさせて頂きます。

古材だけでなく
建具・家具などもその対象です。

そして思い出の品は
お清め払いや供養させて頂いての処分を行ないます。

古材王

 古材の価格をインターネットで探る・・・
当たり前の時代になりましたね。

しかし、大事は実際ですから
バーチャルの価格だけで判断してはなりません。

担当者だけでなく、オーナーに会って決めるべきだと思います。
担当者では判らない・・・・コンプライアンス大事ですから
会社の姿勢を確認して契約するようにして下さい。

古材王

 解体の価格の乱高下があります。
地域によっても大きく違います。

コンプライアンスを守る企業と守らない企業でその差が出るようです。

価格勝負してもコンプライアンス(リサイクル法)は守らなくてはなりません。

古材王

地球温暖化が世界規模の深刻問題となっている現在、
家造りの観点からもCO2の削減を促すべく、
2008年、年頭に国が200年住宅ビジョンを掲げ日本の住宅政策は大きく転換しました。
「いいものをつくってきちんと手入れして長く大切に使う」と言う考え方への移行は、
建て替えの際のCO2を減らすこともでき、生活する中でのCO2削減にもなります。

地球温暖化防止につながる考え方であると思われます。
確かに、世界の住まいの平均寿命を見る
と日本の30年は、55年のアメリカ・77年のイギリスに比べ、極端に短命であると思われます。

さらに、建て替える度に貴重な資源を消費し、大量の廃棄物を産み出しています。
「超長期住宅」は構造的耐久性や将来の可変性など、建物の性能についての取組みが重要視されています。この「いいものをつくってきちんと手入れして長く大切に使う」という考え方においては、
住宅に使われている構造材(木材)の耐久性は、その大きな要素であると考えられます。
そういう視点から古い民家を解体するだけでなく、
残せるものは残したいという思いからNPO法人の設立を531王も応援しています。

カレンダー

12 2026/01 02
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

プロフィール

HN:
531.co.jp
性別:
非公開
自己紹介:
住宅を壊すと古い木材が使われていますこれを古材と呼びます。531王(コザイオウ)ではこの古材をお客様から買取を前提とした解体工事をお受けしています。古材を買い取ることで解体費用を抑え、なおかつ資源の有効活用を行える地球環境にもやさしい解体工事です。古材は傷をつけないように大切に「手ほどき解体」にて取り出し、全国に販売されていきます。お家を解体することが決まったら531王へご相談下さい。

ブログ内検索

バーコード

最新CM

最新TB

フリーエリア

カウンター

FX NEWS


-外国為替-

お天気情報

アクセス解析

Copyright © 解体新章 531(Kozai)王 : All rights reserved

TemplateDesign by KARMA7

忍者ブログ [PR]